clicklog |
aka Today's Click clicklog.org / twitter |
YouTube 視聴時のダウンロード速度の計測結果。相変わらず Google 怖い。
“トップ » コラム » 絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」
絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」
2008年11月27日、Googleが携帯電話で使われる絵文字をUnicodeに収録するプロジェクトを発表した。このニュースが意味することは何か。絵文字のUnicode収録の舞台裏を探る。”
"絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」:コラム - CNET Japan
非常に面白い連載
Google Parisian Love 2010 Super Bowl XLIV Commercial Ad HD (via TheUltimateMultiTV)
SuperBowl 2010 での Google のTVコマーシャル。
なるほど、そういう意味か。2回観てやっと分かった。確かに「So Cute」だ。
シュナイアー氏の指摘によると、皮肉なことに、人々の個性が失われるのは、Googleが行うことはすべて、ユーザー全体のWeb閲覧傾向を分析し、ユーザーの関心に基づいて広告を配信するのが目的であるからだ。Googleがわれわれのデータを保有するのを認めれば、そのデータが自分たちに不利な目的で利用されるのではないかという不安のせいで、われわれは社会的に許容された通常の行動から逸脱することはできないと感じるようになるかもしれない。
バルティローモ氏はさらに「Googleは世界で最も強力な企業だと考えているのか」とシュミット氏に質問した。「全然、そうは思っていない」という答えはシュミット氏の本音だったようだ。「だがGoogleは人々に関する情報をたくさん持っているが」とバルティローモ氏は反論した。
「しかしわれわれはそれを利用しないし、悪用もしない」とシュミット氏は答えた。「万一悪用したりすれば、誰もが競合企業の方に逃げてしまうので、われわれはすぐに力を失うだろう。つまり、あなたの質問に込められた批判に対する答えの一部は、われわれがエンドユーザーの信頼を裏切るようなことがあれば、ユーザーに見放され、重要な存在ではなくなるということだ」
"「Googleによるデータ保有が人々の個性を奪う」――セキュリティ研究者シュナイアー氏 - ITmedia News (via syoichi)
問題は逃げる先になるような競合企業がいないこと、もしくは、個々のサービスの競合がいたとしても、各サービス間の連携の利便性に慣らされてしまった今、サービスプロバイダを変更する欲求がいまいち起きないこと。
Alerts not syncing to iPhone when creating google calendar event from iCal - Super User
これだ。むぅ、面倒だな。音を無しにすれば、Google Sync でアラートも同期できるんだね。
まさにこの問題に悩まされてる。表示言語を英語にしてると、検索対象言語を日本語にして設定を保存しても、なぜか建託対象言語が 日本語+英語 になる。
IP Backbone: Hard sell, not so much - Renesys Blog
まぢかよ。もう Google が帯域を売り始めてるの。
The Rise of Now « Vijay Gill’s Blog
なるほど。これはうなずけるところがある。P2P で頑張ってコンテンツダウンロードするより、検索して探した方が早いし、ちょっとのお金払って手に入るならそうする。(後段に関しては日本ではまだそこまでいってないが)
Google’s IPv6 Team Says YouTube Number One Priority
メジャーなところはサポート済みなのね
米Google、「Chrome」更新で利用する最新の圧縮アルゴリズムを発表 - SourceForge.JP Magazine (圧縮じゃなくて差分アルゴリズムのように読めるけど、それはともかく) Google を見てると「車輪の再発明」っていう言葉の定義を考え直す必要がある気がしてくる。
» The Great GoogleLapse · Security to the Core | Arbor Networks Security
やっぱり routing ってより CDN の問題っぽい
知らなかった。これは便利。
The No. 1 Reason Why Google Should Buy Twitter
やっぱり箱と線だけじゃ魅力的じゃないよねぇ…。ま、無いと困るけど。
人間は「落差にこそ強く反応する」と言われています。 たとえば年収200万円の人が、年収500万円に上がったら、すごく嬉しいはずです。
しかし年収2000万円の人が、年収1000万円になったら、ものすごくショックです。...
Walking Men 99™ is a site-specific public art installation...
Part 1 - The Moral Side of Murder: If you had to choose between (1) killing one person to save the lives of five others and (2) doing nothing, even...
”