「トンネル方式」と「ネイティブ方式」の2方式が並立する内容となっている。
今回の調査結果では,NTT東西の申請案がそのまま認可される格好となる。だが,2回にわたって寄せられた多数の意見(パブリック・コメント)を反映し,12もの要望事項が付記されるという異例の報告書案となった
NGNのIPv6接続方式が固まる,申請通りトンネル方式とネイティブ方式の2案が認可へ - ニュース:ITpro