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「英語って、リンゴが単数なのか複数なのかにこだわるくせに、姉なのか妹なのかにこだわらないとか意味わかんない」
This guy would survive a horror movie.
This guy would survive a horror movie.
Every single time this comes up on my dash it gets funnier. Like I just fell of of my bed from laughing so hard
He wouldn’t just survive, he would conquer the horror movie.
(via devirisi)
1月15日>(火)
○以下はおおざっぱに丸めた数字なんですが、今の世界経済の相場観をつかむうえで有益だと思うので、備忘録としてメモ。
●全世界に70億人。GDPは70兆ドル。つまり一人当たり1万ドル。
――世界の大半は飢えている、と言われた時代もあったけれども、よくまあここまで豊かになったもの。特に21世紀になってから新興国が伸びました。
●アメリカは3億人でGDPは15兆ドル。日本は1.2億人でGDPは5.8兆ドル。つまりどちらも一人当たり約5万ドル。
――どちらも世界平均の約5倍。「さらなる豊かさを」と考えると、ちょっとバチ当たりかもしれません。ということで、いずれも低成長時代に突入中。
●英・独・仏・伊・西で3億人。GDPは12兆ドル。一人当たり4万ドル。
――ユーロ圏全体となると、中東欧が入るのでもうちょっと下がります。こちらも低成長時代に突入済み。
●ロシアは1.4億人でGDP1.8兆ドル、ブラジルは2億人でGDP2.5兆ドル。一人当たりで1万ドルよりもちょい上です。
――この辺が今の世界の平均値より少し上で、「おいしいクラス」といえるでしょうか。
●中国は13~14億人でGDPは7.3兆ドル。一人当たりでざっくり5000ドル。
――世界第2位ですが、一人当たりでは日米の10分の1です。しかもここから先が「中所得国の罠」の胸突き八丁。
●インドは12億人でGDPは1.7兆ドル。一人当たり約1500ドル弱。
――スーパーリッチ層もいますけど、貧困層もちゃんとある。その分、伸び代もまだまだありそうですが。
"かんべえの不規則発言 (via pdl2h)
(via pdl2h)
これまで、オフシーズン仕舞っていて襟汚れがひどくなった夫のワイシャツは襟汚れ専用洗剤を使用したり、漂白やブラシで部分洗いしても落ちなくて生地自体は痛んでいないのに処分していました。
ネットで見つけた裏技を使ったらびっくり!頑固なえり汚れが真っ白、新品のようになりました。
試しに、食べこぼしのシミ(漂白剤原液つけてもでも落ちなかった)も真っ白に!
●酸素系漂白剤と重曹(どちらもドラッグストア等で売っています)を同量ぬるま湯に溶かし、アイロンのスチームをめいっぱい当てるだけです。
酸素系漂白剤と重層は完全にとけないまま(粉が残っている状態)でしたが
そのまま襟汚れに塗りつけました。
スチームを念入りに当てていると、みるみる汚れが落ちていくのが分かります。
この方法で、全ての襟汚れが真っ白になりとても感動しました。
同じお悩みの方も多いだろうと思い、投稿いたしました。
是非お試しください。
ワイシャツの襟汚れを真っ白にする裏技。 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via izumiumi)
これ何回かやってますが本当に良いです。
(via vmconverter)(via reservoir)
Twitter / @QaNiM1S0 (via c610)
(via tomine)
kml:
山中俊治の「デザインの骨格」 - あらためてSuicaの話でもしようか その1
Suicaの開発プロセスについて触れておきたいと思います。すでにいろいろなところでしゃべったり書いたりしたことなので、ここでは裏話的に。
ことの発端は、1995年にJR東日本の非接触自動改札機(まだSuicaという名前はなかった)の開発担当者が、私のところに相談に来た所から始まります。ICカードを使う改札機については、すでに10年以上研究されており、技術的にはほぼ現在と同じレベルに近付きつつありました。
しかし、実際に試作してテストしてみると、ちゃんと通れない人が半数近くに登りました。特に実験に参加した重役達の評判は悪く、「私のは5回に一回しか通してくれない。2割バッターだ」などと、開発部長が会議の席で罵倒される場面もあったりして、開発中止直前に追い込まれていたそうです。
原因はある程度分かっていました。お財布ケータイやセキュリティカードに慣れた現代の皆さんなら、カードを当てる場所はすぐにわかるでしょうし、当ててから、機械が反応するまでにほんの少し「間」があることも知っています。でも当時の人はそんな機械は見たこともなかったので、当てる場所さえ見当がつかず、ちょっとカードを止めるコツなど誰も知らなかった。
「うまくアンテナ面に当ててくれるように、そして、一瞬止めてくれるようにデザインできませんか」私には、できるともできないとも言えませんでした。一般的に新しい原理の機械の使い勝手に対しては、デザイナーの直感が全く無力である事をよく知っていたからです。
ただ、アメリカから帰って来たばかりの認知科学を専門とする友人が言った言葉を思い出しました。「たくさんの被験者を使う必要はない、実験機を作って丁寧に観察すれば数人の被験者でも、使い勝手の大半は解決できる」まだヤコブ・ニールセンが名著ユーザビリティ・エンジニアリングを書いたばかりで、日本ではユーザービリティという言葉もあまり知られていない時代でした。
私は、聞いた知識をかき集めて、「実験提案書」を作りました。もちろん自分でやるつもりはありません。なにしろ、やったことがないのですから。しかし、その提案書は案外に評判が良く、是非その実験をやってくれということになったのです。
「面倒なことになった」。そう思いながら引き受けたのは翌年のことでした。
(via konishiroku)
痛いニュース(ノ∀`):“絵柄も大きく変化” 手塚治虫の名作「リボンの騎士」、41年ぶりにリメイク (via mediapicnic) (via mitaimon) (via gkojay)
Forbes: Tumblr’s David Karp on why he loves New York
New York is truly the most creative city in the world; that is so much of what Tumblr is: a media network, a home for tens of millions of creators.
True story: The creative director thought it was very important that my shirt cuffs be fully expressed in this photo. I have to agree! Unfortunately, this is one of my many XS shirts that I normally role the sleeves up on. We ended up cutting the sleeves and taping the cuffs to my arms.
Forbes ruined my shirt.
以前、モービル社 CM で「-40℃の世界では、バナナで釘が打てます」というのがありました。
その温度ではバラの花も砕けてしまうが、モービルのオイルはその温度でもサラサラだよー、という内容でしたね。
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